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オーストラリアでは南極に出向いている日本の捕鯨船に抗議の為乗り込んだ反捕鯨のNGOが捕まった!と大ニュースだったそうですね。
オーストラリアでは日本は凄い言われようで、環境テロだ!と言われています。(知らない人はニュースを見てみましょう)
 
 
初めてニュースを聞いた時・・・開いた口が塞がりませんでした。
環境テロ!どっちがテロ行為だよ!!
それぞれ捕鯨など環境については見方があります。
それでもあの行為は非常識だろ!
 
なぜ私がこんなにもこのニュースを取り上げるかと言いますと、その反捕鯨のNGOがとった抗議活動が原因です。
 
 
あの人達・・・・・船に向かって・・・・・・・・・・・・・酪酸投げやがったんですよ!!!!
これが許さずでおけるかぁ―!!
 
 
酪酸についてはある思い出がありましてね。色々と強烈な思い出でした(遠い目)
世間一般の人達は『酪酸』というものを御存じでしょうか?
知っている人は絶対に投げ付けられたくないブツですよ。
濃硫酸みたいに手が焦げる?
水酸化ナトリウムみたいに指紋消滅?
 
ノンノン♪
あれを被ったら友達無くしますよ。
 
焼きイモ焼こうとイチョウを集めているとぷ~んとしてくる・・・・。
イチョウの実・銀杏のあの・・・・。
ってかトイレからたまにして来るあの・・・・。
よく三文字の真ん中を○で表されるやつの臭いです。
 
これだけ書いたら分かるかな?
分かんなかったら理系の人か科学の先生に聞いてみよう!
 
っていう臭いなので、そんなプレゼントはノーサンキューです。
刺激的な過激行為です。
日本側は乗り込んで来たNGOの方をちゃんと保護たそうですが、私だったら殴り掛かって酪酸投げ返してますよ(ニコッ)
 
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もういい加減カウントダウンも飽きてきました。
あと六日なんですが、ね。
数ヶ月前は日にちが減るごとに、心が潰れる!と思っていましたが、今はもうすっかり肝が据わってしまって。
と、言うより諦めてると言いますが。
でも世間一般の受験生は今が一番ピリピリしていると思うのであまり近づかないように。


さてさて今回の更新は一ヶ月ぶりの二つ原作沿いです。
Dグレは神田が当分出なくて寂しいヒロイン・サクラ。
そしてまたまたなぞの言葉『パルテーネ』
急に倒れた?遊ぼう?懐かしい?
なぞなぞだらけのDグレ原作沿い。
ってありきたりなストーリー展開になると思いますが、広い心で見てやってください。
rogu44.JPG
BLEACH原作沿いではやっと第二章ルキア奪還編終了です。
本当は門を通った後喜助が謝る所までを書こうと思っていましたが、構想がまとまらず、ってか書くのが面倒になってきたので止めました(テヘッ)

原作沿いとオリジナルストーリーが繋がっているという事で、最後はお相手白哉で締めです。
ペンタブで頑張ってキョトンとした顔のヒロイン紅葉を描いてみましたが、どうも上手くいきませんでした。
もうちょっと目が可愛らしい筈です!
ペンタブって難しい・・・・。
髪型は赤いリボンでポニーテールです。
描いてみてから髪型がガンダムSEEDのラクスに似ている様な気がしました。
ってかイメージ重なっていますけど、ラクスよりは遥かにやんちゃです。
怒ると怖いですけど。
紅葉は死神として最強で、卯ノ花隊長の次に最恐です。

最後に東雲か暁かは知りませんが、白哉にヒマワリを渡しに来ています。
もう夏も終わりの時期ですが、夏といえばヒマワリでしょう。
花言葉は題名の通りです。

明けましておめでとうございます。
・・・と言いつつもう2日になってしまっています。
本当は1日中に更新できたらなぁとか思っていたのですが、この時期避けられない年賀状ラッシュに捕まってしまった家族共有パソコン。
近くに家族がいるのに更新作業できませんので、誰も使わなくなる夜まで待機していました。
しかも里帰り中の姉がレポート書くとかで6時間もパソを取られ、私の順番が回ってきたのは2日深夜一時です。
早く自分のパソコン欲しいなぁ・・・。
と、まぁ受験が終わってから言えって感じです。

今回の更新はお正月という事で振袖のお話。
元旦のスペシャル番組を見ていると無駄に振袖を着ている女性が多い事に気付き、パッとひらめいたお話です。
つまり元旦に考え付きました。
本当は正月だからといって更新しようとかいう気はさらさら無く、新年を迎えたわけだったのですが、書きたい衝動にかられてしまいました。
上記に書いた通りパソは使えなかったので携帯でピコピコ。
最近は便利になったもんですね(←年寄り臭い)
でも、どうも携帯で打っていると誤字・脱字が多くなってしまうのがネックですね。
私が気をつければいいだけの話ですが。どうせ多いんですし。


さてさて今回はDグレのみの更新とさせていただきます。
題名がどっかで聞いた事ありそうな気がしてましたが、もしかして「ブスの瞳に恋してる」に似ているのかな?
昼間にふと考え付いたネタですが、最後の方神田が壊れてます。
否、酔っているとう事にしておいてください。
しかもなんか話がぐじゃぐじゃな上に砂糖を吐いてしまいそうです。(ペッペッ)
一緒に寝た事のある仲ですが(ただ寝ているだけです)、その・・・恋人らしい事をヒロイン・サクラが起きているときにした記憶が私にはありません。
本編では熱に中てられたサクラが何とも思わずに色々として、短編ではクリスマスのお話でプレゼントになって寝ているサクラに狼少年・ユウ君がちょっかい出したぐらいです。
進展の中々無い二人に、所謂「恋人設定」で短編出演していだだきました。
いいなぁ。こんなのいっぱい書きたいなぁ。
乙女チックな私の要望を叶えるにも先ずは原作沿いを何とか進行させないと!
終業式が終わったというのにまだまだ学校に行かなくては。
別に行きたくないわけではないですよ。むしろ行きたいなぁと思うぐらいです。が、




やばい・・・・死ぬ・・・。
 
 
昨日朝から調子が悪いなぁとは思っていたんですよ。
気持ち悪いから朝ご飯を抜いて学校に行ったら段々とさらに気持ち悪くなって。
友達に「つわり?」と冗談混じりに聞かれたりして、授業は午前中だけだったのでお弁当も食べずにさっさと帰ったんです。
 
そしたら家に帰った途端お腹がピーでだるくてだるくて、熱が38,0まで出ててやばいと思って病院に行きました。
病名は「感染性胃腸炎」俗に言う「嘔吐下痢」ですね。
父と妹がつい数日前になっていたので色んな人から「受験生だから移されないようにね」と言われていました。
すんません、見事に移されました。
全く要らないクリスマスプレゼントを貰いましたよ(笑)
 
驚いたのは人間一日何も食べないでもやっていけるという事です。
否、気分が悪くて食べれなかっただけかもしれませんが。
夜に一応薬を飲む為にお粥を食べたんです。といっても微々たるものでしたけど。
その後薬を飲んだら即リバースで結果的に昨日は何も胃に入っていない事になります。
の、割にはお腹空いたって感じがしないんですよねぇ。
ってか薬に拒否反応起こしていて治るのか私!
それにあと少しの今年の学校に行けれるのか!
嘔吐下痢は感染性があるから強制的に二、三日は休めって医者に言われているけど、学校行きたいなぁ。
もうすぐ卒業だと思うと教室が恋しいです。
私のクラスは持ち上がり性なのでなんかもう親近感がめっちゃ湧いちゃって、卒業式は泣きちゃいそうです。
だって友達に「つわり?」って聞かれた後に
「華月は出産の前に入院しそうだよね」
「そうそうなんか難産しそうなタイプだよね」
「そのまえに相手かな」
「相手がいても出来るかどうかが問題よね」
と笑いながら会話する仲です。花も恥らう乙女が普通に教室で、男子たちがいても。
 
まぁ恋しいというのもあるんですけど机の中に友達から返された「黒執事」があるので、それを回収したいのが一番ですね!
 
 
兎も角皆さんインフルエンザだけじゃなくてその他色々な病気に気をつけてください。
 大学入試に向けての大事な時期。
我が校も三者懇談をして親子、先生とで今後の進路についてほとんど決めてしまいます。
成績返されたりしてハラハラ、大学無理とか言われそうでドキドキの三者懇談。
大体こういうのは生徒である子供がそういう期待と不安を抱えながら臨むものですが、私の場合ちょっと違いました。
予想外の発言により母親と先生はフリーズ。
 
―――開幕―――
先生「まぁ国公立はこんな感じで。あと私立はどこか考えてる?」
華月「はい。えーと○○大学です」
先生「えっ・・・」
母親「どこの大学?」
華月「東京だよ」
母親「はぁ!?」
先生「今までに志望に書いた事あったっけ?」
華月「いいえ。初めて言いました」
 
 
―――閉幕―――
 
意味分かんないと思いますが、つまり私はもう大学の志望を決定する段階で先生にも親にも言った事の無い大学を受けたいと言ってのけたのです。
しかも私の住まいは東京から大変遠く、いくつも県境を越えて行かなくてはいけないところに住んでいます。
子供は皆姫の家庭でそんな遠くに娘をやりたくないのが親心。
さらに私は虚弱体質プラス病気持ちなので目の届く範囲に置いときたい。
そんな親の思いを見事に無視した発言でした。
 
 
 
あと、本当に先生と母親がフリーズした発言があります。
 
―――開幕―――
 
 
華月「先生。私どこかには受かりそうですか?」
先生「まぁこのどこかなら多分受かるよ」
華月「考えてるんですが、私全部の大学に落ちたら『声優学校』に行きたいと思います
先生&母親「・・・・・・・は?」
 
 
―――閉幕―――
 
 
これまた先生にも親にも言った事の無い事です。
進学校に来て大学決めているのに、駄目だったら声優になります!っていきなり言われたら固まりますよね。
あの時の二人の顔はマジで面白かったです。
以前から少し特徴的な声だと言われているのでこの際やれないかなと声優オタ(あだ名)(友達)に相談したりしてました。
声優の道も険しいとは思いますが、もし転機があったならそっちの道に進みたいと思ってます。
クラスメートの男子に言ったら「大学落ちなくても声優になってほしい」とかいわれてますし。
 
母親は言葉を失ってましたが、父に言ってみると結構乗り気で、妹はえ~って感じ。
父からは大学に入ってから考えてもいいんじゃないか?とまで言われた三者懇談の日でした。


次の日このことをクラスメートに言うと爆笑の渦でした。
「本当に(声優になること)言うとは思わなかった」と口々に言われたので、言っちゃ駄目だったのかなぁと考えて見たり。

 ごめんよ先生。突拍子も無い事言う子で。
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華月
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学生
趣味:
読書と文章作成
自己紹介:
誕生日本によると私は

実年齢より若く見られる。
とらえどころのない不思議な子ども。
無理をせず「今」を生きる。

     らしい。
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